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 山口県周南市の島津幸男市長が2007年市長選で掲げたローカルマニフェストを検証する大会が4月23日夜、周南青年会議所の主催で同市市民館で開かれた。約500人の市民が集まり、ローカルマニフェストのうち、市民の関心が高い8項目を検証、うち「観光立市宣言」、「徳山駅周辺整備計画の見直し」、「道の駅・東西2駅開設、限りなく地産地消を目指す」、「哲学のない給食センター建設計画にNO」の4項目を発表した。本会代表の田嶋義介がコーディネーターをし、島津市長と問題点について討論した。2074人の市民アンケートと市職員、市議アンケートも披露された。8項目は「良くできている」、「努力している」、「なお改善が必要」の3段階で評価された。

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 文責 代表 田嶋義介(島根県立大学名誉教授)1pixel
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