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「マニフェストとせんたく」と題してローカルマニフェストのフォーラムを開催します。
マニフェスト提唱者の北川正恭さんのお話を聞けるまたとない機会です。ふるってご参加ください!

 詳細はこちらをご覧ください↓
 ローカル・マニフェスト推進中国地区フォーラム2009のHP
 http://www.geocities.jp/ksiget/211004LMCF/index.html


■開催趣旨(フォーラムHPより抜粋)
 このイベントは、あなたが、社会への思いを実生活に反映させるためのツール「ローカル・マニフェスト」を知って頂くためのものです。どなたでも無料で自由に参加できます。
 8月30日の総選挙では、国民の選択により、明治以来といわれる政権交代が起きました。投票率70%弱と有権者の関心は高く、職場や家庭で、各政党のマニフェストが何かと話題になったと思います。
 マニフェストとは、候補者が、当選した場合に実施する政策について、何をいつまでにどれだけやるか(数値目標、達成期限)、どれだけの税金を使うかを公表し、約束する「政権公約」のことです。絵に描いた餅だった、いままでの公約とは全く違います。
 選挙の勝敗を分けるのが「地盤、看板(経歴など)、かばん(資金)」から「政策」中心に変わり、選挙活動が「お願い」から「約束」へ変わっています。マニフェストは新しい選挙の道具であり、その地方選挙版が「ローカル・マニフェスト」です。
 今、主権者である国民によって支持されたマニフェストが、国政を動かし始めました。同様に、ローカル・マニフェストが地方選挙で普及すれば、知事や市町村長、地方議会議員を選ぶ基準が明確になり、彼等が何をいつまでにやるかが明示されます。そしてその実行力が問われ、もしやらなければ、約束違反として追及もされることになります。
 主権者である住民が、ローカル・マニフェストを利用することにより、役所やまちづくりに住民の思いを反映させやすくなります。
 この度、マニフェスト提唱者である北川正恭氏(元三重県知事)などによる意見交換を行います。あなたの思いを社会に反映させる方法を聴きに来られませんか。

詳細はこちら↓
 ローカル・マニフェスト推進中国地区フォーラム2009のHP


LM推進ネットワーク中国代表田嶋の挨拶を掲載しました↓
 http://lmnetchugoku.blog12.fc2.com/blog-entry-9.html

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